目の疲れ・かすみにお悩みの方へ|北京同仁堂 石斛夜光丸 - 25種の生薬で肝腎から目をケア
【安心の二重梱包】【中身のわからない梱包です】
商品詳細
その目の疲れ、放っておいていませんか? - 石斛夜光丸
「パソコン作業で目がショボショボ…」
「スマホを見ていると目がかすむ…」
「最近、文字がぼやけて見えにくい…」
「目が乾いて、まばたきが増えた…」
現代人にとって、目の疲れは避けられない悩み。
でも、「目薬を差せば大丈夫」と思っていませんか?
中医学では、「目は肝の窓」と言われ、目の健康は肝臓と腎臓の状態と深く関わっています。
肝と腎の働きが弱まると、目に十分な栄養が届かず、疲れやかすみ、乾燥といった症状が現れやすくなるのです。
北京同仁堂 石斛夜光丸(せっこくやこうがん)は、名貴生薬「石斛」をはじめ、人参・枸杞子・菊花など25種の厳選生薬を配合した伝統処方。
「滋陰補腎」(肝と腎の陰を養う)、「清肝明目」(肝の熱を冷まし、目をすっきりさせる)の働きで、目の不調の根本原因にアプローチします。
350年以上の歴史を持つ北京同仁堂が守り続ける、目のための漢方薬です。
こんなお悩みに - 石斛夜光丸の適応
- 👁️ 眼精疲労:パソコンやスマホの長時間使用で目が疲れやすい
- 🌫️ かすみ目:視界がぼやけて、はっきり見えにくい
- 💧 ドライアイ:目が乾燥して、ゴロゴロする感じがある
- 🌙 夜間の視力低下:暗いところで見えにくくなった
- 📖 近くが見えにくい:小さな文字を読むのがつらい
- 🔴 目の充血・かゆみ:目が赤くなりやすい、かゆい
- 👴 加齢による視力の衰え:年齢とともに目の力が落ちてきた
💡 特にこんな方におすすめ:デスクワークの方、夜更かしが多い方、中高年の方、目の健康が気になる方
選ばれる理由 - 石斛夜光丸の5つの特徴 ✨
- 🌿 25種の厳選生薬配合: 石斛、人参、枸杞子、菊花、決明子など、目と肝腎に働きかける生薬を贅沢に配合。
- 👁️ 根本から目をケア: 対症療法ではなく、肝と腎を養うことで目の不調の根本原因にアプローチ。
- ⚖️ 滋陰補腎 × 清肝明目: 陰を補い熱を冷ますダブル作用で、目に栄養を届けながら炎症を鎮める。
- 🏛️ 350年の信頼: 清朝から皇室御用達を務めた北京同仁堂の伝統処方。
- 💊 選べる2つの剤形: 水蜜丸(小粒タイプ)と大蜜丸(伝統的な蜜丸)から選択可能。
なぜ石斛夜光丸は目に良いのか? - 作用のメカニズム
中医学では、目は「肝」と密接な関係があり、「肝」は「腎」によって養われていると考えます。
石斛夜光丸は、この肝腎を根本から滋養することで、目の健康をサポートします。
- 🔵 滋陰補腎(じいんほじん):
- 腎の「陰」(体を潤す力)を補い、肝腎の働きを高めます。
- 加齢やストレス、過労で消耗した腎精を補充。
- 目に必要な栄養を届ける土台を作ります。
- 🟢 清肝明目(せいかんめいもく):
- 肝の余分な熱を冷まし、目をすっきりさせます。
- 目の充血、かゆみ、ほてりを和らげます。
- 視界をクリアにし、ピント調節機能をサポート。
- 🟡 養血安神(ようけつあんじん):
- 血を養い、精神を安定させます。
- ストレスや不眠からくる目の不調にもアプローチ。
- 目と心のリラックスをサポート。
製品詳細情報 - 石斛夜光丸 仕様
| 製品名 | 石斛夜光丸(せっこくやこうがん) |
| 製造販売元 | 北京同仁堂 |
| 剤形 | 水蜜丸 / 大蜜丸(2種類から選択可能) |
| 規格 | 水蜜丸:29.2g×1箱 / 大蜜丸:5.5g×10丸/箱 |
| 用法・用量 | 水蜜丸:1回7.3g、1日2回 / 大蜜丸:1回2丸、1日2回 |
| 使用期限 | 水蜜丸:48ヶ月 / 大蜜丸:60ヶ月 |
| 承認番号 | 水蜜丸:国薬准字Z11020618 / 大蜜丸:国薬准字Z11020113 |
選べる2つの剤形 - お好みに合わせて
| タイプ | 水蜜丸(すいみつがん) | 大蜜丸(だいみつがん) |
|---|---|---|
| 形状 | 小さな粒状 | 伝統的な大きめの蜜丸 |
| 服用方法 | 1回7.3g、1日2回 | 1回2丸、1日2回 |
| 特徴 | 飲みやすい小粒タイプ | 蜂蜜で練り上げた伝統製法 |
| おすすめの方 | 大きな丸剤が苦手な方 | 伝統的な漢方薬を好む方 |
配合されている生薬 - 25種の目を守る力 🌿
石斛夜光丸には、以下の厳選された25種類の生薬が配合されています。
- 石斛(せっこく)
- 人参(にんじん)
- 山薬(さんやく)
- 茯苓(ぶくりょう)
- 甘草(かんぞう)
- 肉苁蓉(にくじゅよう)
- 枸杞子(くこし)
- 菟丝子(としし)
- 地黄(じおう)
- 熟地黄(じゅくじおう)
- 五味子(ごみし)
- 天冬(てんとう)
- 麦冬(ばくとう)
- 苦杏仁(くきょうにん)
- 防風(ぼうふう)
- 川芎(せんきゅう)
- 麸炒枳壳(ふしょうきこく)
- 黄連(おうれん)
- 牛膝(ごしつ)
- 菊花(きくか)
- 塩蒺藜(しおしつり)
- 青葙子(せいそうし)
- 決明子(けつめいし)
- 水牛角濃縮粉(すいぎゅうかくのうしゅくふん)
- 羚羊角(れいようかく)
添加物:蜂蜜
目のための主な生薬
- 石斛(せっこく):
- ラン科の貴重な薬用植物。「仙草」とも呼ばれる名貴生薬。
- 滋陰作用に優れ、腎と胃の陰を補います。
- 目の乾燥を潤し、視力の維持をサポート。
- 枸杞子(くこし):
- 肝と腎を補い、目を明るくする代表的な生薬。
- 「明目」(目を明るくする)の効能で知られています。
- かすみ目、視力低下、ドライアイに。
- 菊花(きくか):
- 肝の熱を冷まし、目の充血やかゆみを鎮めます。
- 頭痛やめまいにも効果があります。
- 枸杞子と組み合わせると相乗効果。
- 決明子(けつめいし):
- 「明を決する」という名の通り、視力をサポート。
- 肝熱による目の充血、かすみに。
- 便通を改善し、デトックス効果も。
- 人参(にんじん):
- 気を補い、全身の活力を高める王様の生薬。
- 疲労回復、免疫力向上に寄与。
- 目を使いすぎて消耗した体力を補充。
- 熟地黄(じゅくじおう):
- 腎陰を補い、精血を養う代表的な滋陰薬。
- 加齢による腎精の衰えを補います。
- 視力、聴力の維持をサポート。
用法・用量 - 正しい服用方法 💊
水蜜丸の場合
- 用量: 1回7.3g
- 回数: 1日2回
- 服用方法: 水またはぬるま湯で服用してください。
大蜜丸の場合
- 用量: 1回2丸
- 回数: 1日2回
- 服用方法: 水またはぬるま湯で服用してください。大きな丸剤は噛み砕くか、小さくちぎって服用しても構いません。
服用のポイント 💡
- ⏰ 継続が大切: 漢方薬は即効性ではなく、継続服用で体質から改善します。最低2〜4週間は続けてみてください。
- 🍽️ 食後がおすすめ: 胃腸への負担を軽減するため、食後の服用が推奨されます。
- 🌡️ ぬるま湯で: 冷たい水より、ぬるま湯の方が成分の吸収が良くなります。
副作用について
本品は漢方薬であり、副作用は比較的少ないとされていますが、まれに以下のような症状が現れることがあります。
- 胃腸の不快感(胃もたれ、軟便など)
- アレルギー反応(発疹、かゆみなど)
- 体質に合わない場合の不調
これらの症状が現れた場合は、服用を中止し、医師または薬剤師にご相談ください。
ご使用上の注意 - 安全にお使いいただくために ⚠️
- 🚫 辛いもの・脂っこいものを避けてください: 服用期間中は、刺激物や油分の多い食事を控えることで効果が高まります。
- 🤰 妊娠中・授乳中の方: 使用前に医師にご相談ください。
- 👶 小児: 医師の指導のもとでご使用ください。
- 💊 持病のある方: 高血圧、心臓病、糖尿病、肝臓病、腎臓病などの持病がある方は、事前に医師にご相談ください。
- ⏰ 2週間服用しても改善しない場合: 医療機関を受診し、専門医の診察を受けてください。目の症状は重大な疾患の兆候である場合もあります。
- 🔥 実熱証(じつねつしょう)の方: 舌苔が厚い、便秘がひどいなど、実熱の症状がある方は本品に適していない場合があります。
- ❄️ 冷え性が強い方: 本品は滋陰(潤す)作用が強いため、極度の冷え性の方は医師にご相談ください。
保管方法 - 品質を保つために
- 🔒 開封後はしっかりと封をしてください。
- ☀️ 直射日光の当たらない、涼しく乾燥した場所に保管してください。
- 💧 湿気を避けてください(蜂蜜を含むため、湿気に弱い場合があります)。
- 🧸 小児の手の届かないところに保管してください。
石斛夜光丸の歴史 - 目を守る伝統処方
「石斛夜光丸」の名称は、主成分である「石斛」と、服用することで「夜でも明るく見える」という効能に由来しています。
この処方は、中国の伝統医学書に記載された古典処方をもとに、北京同仁堂が長年の経験を活かして調合したものです。
中医学では「肝開竅於目(肝は目に開竅する)」と言われ、目の健康は肝臓の状態を反映すると考えられています。
そして肝は腎によって養われるため、目の不調は肝腎両方を滋養することで改善できるとされてきました。
石斛夜光丸は、この「滋陰補腎、清肝明目」の理論に基づき、25種の生薬を絶妙なバランスで配合。
目薬のような対症療法ではなく、体の内側から目の健康をサポートする漢方薬として、現代人の目の悩みにも応えています。
製造元について - 北京同仁堂
北京同仁堂は、1669年(清の康熙8年)に創業した、350年以上の歴史を誇る中国最古の漢方薬メーカーです。
清朝の宮廷専用薬房として188年間にわたり皇室に薬を供給し、「同修仁徳、済世養生」(仁徳を共に修め、世を救い生を養う)の精神を守り続けています。
「炮製雖繁必不敢省人工、品味雖貴必不敢減物力」(調合は手間がかかっても手を抜かず、材料は高価でも量を減らさない)という社是のもと、厳格な品質管理と伝統製法を継承。
現在では中国を代表する漢方薬ブランドとして、世界40以上の国と地域で愛用されています。
石斛夜光丸は、北京同仁堂の目に関する代表的な製品として、多くの方の目の健康をサポートしています。