疲れ・精力減退に悩む男性へ【至宝三鞭丸】👑 700年の歴史を持つ皇帝秘伝の滋養強壮漢方
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商品詳細
皇帝に愛された700年の秘伝 ✨ 至宝三鞭丸で活力を取り戻す
至宝三鞭丸(しほうさんべんがん)は、約700年前、南宋の皇帝に献上されたとされる秘薬を起源とする、伝統的な滋養強壮剤です。
その名の由来である「三鞭」とは、活力の源とされる貴重な動物生薬、鹿鞭(ロクベン)・広狗鞭(コウクベン)・海狗鞭(カイグベン)のこと。
これら三種の鞭に加え、人参、海馬、蛤蚧(ゴウカイ)など、選び抜かれた38種類もの動植物生薬を贅沢に配合。
古来より伝わる秘伝の製法に基づき、丹念に作られています。
歴代皇帝が愛用し、門外不出とされてきたその力は、現代を生きる私たちの健康も力強くサポートします。
こんなお悩み、ありませんか? - 至宝三鞭丸がお手伝いできること
- ● 最近、どうも疲れやすく、ぐっすり眠っても疲れが抜けない…
- ● 朝、スッキリ起きられない。日中も体が重く、だるさを感じる…
- ● 何をするにも気力が湧かない、以前のようなやる気が出ない…
- ● 性欲の減退や、いざという時の勃起力が気になる…
- ● 手足がいつも冷たい、つらい冷え性に悩んでいる…
- ● 腰や膝に力が入らず、痛みを感じることが増えた…
これらのサインは、加齢やストレス、生活習慣の乱れなどにより、体のエネルギーが不足し、バランスが崩れている証拠かもしれません。
至宝三鞭丸は、不足しがちな「気」「血」「精」を補い、身体を内側から温め、本来の健やかな状態へと導くことを目指す、男性のための伝統的な滋養強壮剤です。
至宝三鞭丸のこだわりと特徴 ✅
- 👑 700年の歴史:歴代中国皇帝に受け継がれてきた秘伝の処方。
- 🐾 貴重な「三鞭」配合:活力の源、鹿鞭・広狗鞭・海狗鞭を贅沢に使用。
- 🌿 厳選生薬:38種類もの動植物生薬を、絶妙なバランスで配合。
- 🔥 伝統製法:古来より伝わる製法で、時間と手間をかけて丹念に製造。
- 💪 男性の悩みに:精力減退、肉体疲労、体力増強をサポート。
至宝三鞭丸に期待される効能・効果
至宝三鞭丸は、伝統的な漢方の考えに基づき、滋養強壮、肉体疲労、虚弱体質の改善に用いられてきました。以下のようなお悩みを持つ方におすすめです。
- なかなか抜けない疲労感、体力の回復・増強
- 精力減退、勃起不全 (ED)、性欲減退、早漏のお悩み
- つらい冷え性、手足の冷え
- 腰痛、膝痛、関節の痛み
- 頻尿、夜中に何度もトイレに起きる(夜間尿)
- 物忘れ、集中力の低下
- 不眠、寝つきが悪い、眠りが浅い
- 食欲不振、消化不良
※上記は一般的な漢方の考え方に基づくものであり、効果効能を保証するものではありません。ご自身の体調に合わせてご使用ください。
皇帝に捧げられた秘薬 - 至宝三鞭丸の歴史物語 👑
至宝三鞭丸の物語は、12世紀初頭、南宋の時代にまで遡ります。
宮廷に仕えた名医「華宏(かこう)」。彼は、かの有名な三国時代の伝説的名医「華陀(かだ)」の末裔とされ、代々受け継がれてきた家伝の処方を持っていました。
その処方こそが、皇帝・高宗(こうそう)の健康を願い献上された、至宝三鞭丸の原型と言われています。
以来、この処方は歴代の皇帝に珍重され、その製法は門外不出の秘薬として厳重に守られてきました。
時を経て20世紀、中国江南地方の漢方医「王日昌(おうにっしょう)」によって、この失われたと思われた秘伝の処方が再発見されます。
こうして現代に蘇った至宝三鞭丸は、700年もの時を超え、今もなお多くの人々の健康を支え続けているのです。
製品詳細情報
| 項目 | 濃縮丸 | 小蜜丸 |
|---|---|---|
| 承認番号 | 国薬準字Z37021005 | 国薬準字Z37021006 |
| 性状 | 黒褐色の濃縮丸。香りは辛く芳香があり、味は甘く、わずかに苦い。 | 黒褐色の小蜜丸。香りは辛く芳香があり、味は甘く、わずかに苦い。 |
| 内容量 | 1箱あたり 0.2g×48粒 | 1箱あたり 6.25g×8丸 |
| 製造販売元 | 煙台仲亜至宝薬業有限会社 | |
配合されている主な生薬 🌿
至宝三鞭丸には、以下の貴重な動植物生薬が配合されています。
- 三鞭: 鹿鞭(ロクベン)、海狗鞭(カイグベン)、広狗鞭(コウクベン)
- 動物生薬: 蛤蚧(ゴウカイ)、海馬(タツノオトシゴ)、鹿茸(ロクジョウ)、竜骨(リュウコツ)など
- 植物生薬: 人参(コウジン)、桂皮(ケイヒ)、沈香(ジンコウ)、淫羊藿(インヨウカク)、覆盆子(フクボンシ)、菟糸子(トシシ)、牛膝(ゴシツ)、遠志(オンジ)、補骨脂(ホコツシ)、枸杞子(クコシ)、山茱萸(サンシュユ)など (全38種)
添加物として、トウモロコシデンプンを含有します。
「三鞭」とは?
- 鹿鞭 (ロクベン): シカの陰茎と睾丸。古来より滋養強壮、精力増強、腰膝の強化に用いられてきました。
- 海狗鞭 (カイグベン): オットセイの陰茎と睾丸。強壮作用、精力増強、疲労回復に良いとされ、中国では古くから珍重されています。
- 広狗鞭 (コウクベン): イヌの陰茎と睾丸。腎を補い、陽気を高めるとして、精力減退や腰膝の弱りに用いられてきました。
用法・用量 💊
剤形により服用方法が異なります。
【濃縮丸】
- 1回8粒、1日1回
- 朝食前または就寝前に、水または白湯(ぬるま湯)で服用してください。
【小蜜丸】
症状に合わせて服用してください。
- 性機能低下・ED・早漏でお悩みの場合:
- 1回1丸、1日2回
- 20日間を1コースとし、60日間(3コース)の継続服用が推奨されます。
- 男性不妊・子宝をご希望の場合:
- 1回1丸、1日1回
- 3ヶ月間の継続服用が推奨されます。
- 脳機能低下・神経衰弱でお悩みの場合:
- 最初の10日間:1回1丸、1日2回
- その後50日間:1回1丸、1日1回
- (60日後も体調に合わせて、1日1回1丸の服用継続が推奨されます)
- 体力低下・亜健康状態・気血不足の場合:
- 1回1丸、1日1回
- 1ヶ月から6ヶ月間の継続服用が推奨されます。
⚠️ 注意: 必ず用法・用量を守ってください。食前に服用するのが効果的です。
副作用について
まれに以下の症状が現れることがあります。服用後、体調に変化を感じた場合は、直ちに服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。
- 皮膚: 発疹・発赤、かゆみ
- 消化器: 吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃部膨満感、下痢
- 精神神経系: 不眠、頭痛
- その他: のぼせ、動悸、むくみ
まれに下記のような重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
- 間質性肺炎: 息切れ、息苦しさ、空咳、発熱など
- 肝機能障害: 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振など
- 腸間膜動脈硬化症: 長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満などが繰り返し現れる
ご使用上の注意 ⚠️ 必ずお読みください
相談すること
- 医師の治療を受けている人
- 妊婦または妊娠していると思われる人
- 高齢者
- 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
- 次の症状がある人:排尿困難
- 次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
服用に関して
- 服用後、副作用と疑われる症状が現れた場合は直ちに中止し、医師等に相談してください。
- 便秘、下痢の症状が続く、または悪化する場合は服用を中止し、医師等に相談してください。
- 1ヶ月位(頻尿、排尿困難、残尿感の場合は2週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、医師等に相談してください。
- 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
服用中・生活上の注意
- 生もの、冷たいもの、油っこい食べ物は控えるようにしましょう。
- 漢方でいう「陰虚陽亢」「血熱」「胃火旺盛」「肺有痰熱」「外感発熱」の状態にある方は服用をお控えください。(ご自身の状態が不明な場合は専門家にご相談ください)
- 服用中は、藜芦(リロ)、五霊脂(ゴレイシ)、皂莢(サイカチ)またはそれらを含む製剤との併用は避けてください。
- 薬効に影響を与える可能性があるため、お茶や大根の摂取は服用前後を避けてください。
- 高血圧、糖尿病の方は、必ず医師の指導のもとで服用してください。
- 用法・用量を厳守してください。
- 本剤に対しアレルギー歴のある方は服用しないでください。アレルギー体質の方は慎重に服用してください。
- 製品の外観(色・香り・味など)に変化が見られる場合は服用しないでください。
保管及び取扱い上の注意
- 直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
- 小児の手の届かない所に保管してください。
- 誤用を避け、品質を保持するため、他の容器に入れ替えないでください。
- 吸湿しやすい製剤ですので、服用の都度、必ずビンのフタをよくしめてください。
- ビンの中の詰め物は、輸送中の破損防止用です。開封後は不要ですので捨ててください。
- 使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。