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[北京同仁堂 左帰丸(さきがん)- 腎陰を補い、腰痛・めまい・深い疲れを改善【正規品】]

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[年齢と共に増す腰の重だるさ、口の渇き、寝汗にお悩みではありませんか?北京同仁堂の「左帰丸」は、不足した「腎陰」を集中的に補う伝統漢方です。鹿角膠や亀板膠などの動物性生薬を贅沢に配合し、身体の芯から潤いと活力を取り戻します。]
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商品詳細

年齢による「渇き」と「衰え」を感じる方へ - 北京同仁堂 左帰丸

「最近、腰や膝が重だるい…」
「休んでも疲れが芯から取れない、口や喉がよく渇く…」
「めまいや耳鳴りが気になり始めた…」

これらは、漢方医学で言う「腎陰虚(じんいんきょ)」のサインかもしれません。
生命力の源である「腎」の潤い(陰)が不足すると、身体を冷却・滋養する力が弱まり、まるで水が足りないエンジンのようにオーバーヒート気味になったり、潤滑油切れのような不調が現れます。

北京同仁堂の「左帰丸(さきがん)」は、明代の名医・張景岳の『景岳全書』に基づく名方です。
消耗した「真陰(生命活動の最も基本的な物質)」を純粋に補うことに特化し、あなたの身体に失われた潤いと活力を取り戻すサポートをします。

このような症状でお悩みの方に - 腎陰虚のサイン

  • 📉 腰や膝の不調: 慢性的に腰が痛い、膝に力が入らない、足腰が弱ってきたと感じる。
  • 🌀 頭部の不快感: めまいがする、耳鳴りが続く、頭がふらつく。
  • 🥵 熱感と乾燥: 午後に微熱が出る、手足の裏がほてる、寝汗をかく、口や喉が乾燥する。
  • 💤 睡眠と精神: 夜中に目が覚める、眠りが浅い、物忘れが増えた。
  • 🥀 男性・女性の悩み: 精力の減退、遺精、更年期特有のほてりや不調。

左帰丸が選ばれる3つの理由 - 「補う」力へのこだわり ✨

  • 1. 「真陰」を直接補う純粋な処方:
    有名な「六味地黄丸」から、身体の余分なものを排出する(瀉)作用のある生薬を抜き、代わりに栄養価の高い生薬を加えた処方です。「瀉さずして補う」という考えに基づき、虚弱な身体を優しく、かつ強力に滋養します。
  • 2. 貴重な「血肉有情」の製品を配合:
    植物性生薬だけでなく、鹿角膠(ろっかくきょう)亀板膠(きばんきょう)という動物由来の膠(にかわ)を配合。これらは「血肉有情の品」と呼ばれ、人間の精血に極めて近く、深いレベルでの修復と滋養を可能にします。
  • 3. 350年の伝統、北京同仁堂の品質:
    宮廷御用薬としての歴史を持つ同仁堂が、厳選された最高品質の生薬を使用。伝統的な製法を守りながら、現代の品質管理基準で製造されています。

製品詳細情報 - 左帰丸 仕様

製品名 左帰丸(さきがん / Zuogui Wan)
メーカー 北京同仁堂股份有限公司 同仁堂製薬廠
形状 黒褐色の水蜜丸。わずかに生薬の香りがあり、味は酸味と甘味があります。
効能・効果 (中医学) 滋腎補陰(腎の陰液を滋養し補う)。
真陰不足による腰酸膝軟(腰や膝のだるさ)、寝汗、神疲口燥(精神疲労と口の渇き)などに適応します。
包装規格 1袋 9g × 6袋入り / 1箱
有効期間 48ヶ月
承認番号 国薬準字Z11020735

配合成分 - 生命力を養う厳選生薬 🌿

左帰丸は、陰を補う代表的な生薬を中心に構成されています。

  • 熟地黄(ジュクジオウ): 腎陰を補い、精血を益す主薬。
  • 山薬(サンヤク): 脾と腎を補い、固摂(漏れ出るのを防ぐ)作用があります。
  • 枸杞子(クコシ): 肝腎を補い、目を明らかにし、精血を養います。
  • 山茱萸(サンシュユ): 肝腎を補い、精気を漏らさないように収斂させます。
  • 菟絲子(トシシ): 陰陽を平補し、腎を固めます。
  • 鹿角膠(ロッカクキョウ): 陽を助け、精血を補う強力な動物性生薬。
  • 亀板膠(キバンキョウ): 陰を滋養し、骨を強くし、心を落ち着かせます。
  • 牛膝(ゴシツ): 肝腎を補い、筋骨を強くし、血流を良くします。

用法・用量 - 正しい飲み方 💊

  • 服用量: 1回 1袋(9g)を服用してください。
  • 服用回数: 1日 2回(朝・夕の食前または食間がおすすめです)。
  • 服用方法: 水またはぬるま湯(白湯)で噛んで服用するか、飲み込んでください。塩水で服用すると、薬効が腎に届きやすくなると言われています(淡い塩水での服用も伝統的な方法の一つです)。

ご使用上の注意・禁忌 - 安全にお使いいただくために

  • 🚫 妊娠中の方: 服用しないでください(忌服)。
  • 🚫 小児: 服用しないでください(使用禁止)。
  • ⚠️ 胃腸が弱い方: 本剤は滋養分が多く粘り気があるため、消化不良を起こしやすい方は慎重に使用するか、消化の良い食事を心がけてください。
  • ⚠️ 風邪を引いている時: 発熱や悪寒がある等の感冒症状がある期間は、服用を一時中断してください(補う薬は、邪気も体内に留めてしまう恐れがあるため)。
  • ⚠️ 食事制限: 服用期間中は、辛いもの(唐辛子など)、脂っこいもの、生もの(刺身など)は避けてください。これらは脾胃(消化機能)を傷つけ、薬の吸収を妨げる可能性があります。
  • 👨‍⚕️ 持病のある方や、他の薬を服用中の方は、使用前に医師または薬剤師にご相談ください。

保管方法

  • 🔒 密封し、直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい場所に保管してください。
  • 🧸 小児の手の届かない場所に保管してください。

名前の由来と歴史 - 「左」とは何か?

「左帰丸」という名前は、少し不思議に聞こえるかもしれません。
伝統中国医学では、「左腎右命門(左の腎臓は腎そのもの、右の腎臓は命門の火)」という古い説や、陰陽説における「左は陽、右は陰」などの複雑な理論がありますが、この薬においては「腎陰(左)へ帰着させる」という意味合いが強く込められています。

明代の名医・張景岳は、有名な「六味地黄丸」だけでは腎陰の不足が著しい患者には不十分だと考え、「補う」力を極限まで高めたこの処方(左帰丸)を考案しました。
対になる処方として、腎陽(身体を温める力)を補う「右帰丸(うきがん)」も存在します。

製造元について - 北京同仁堂

北京同仁堂は、1669年の創業以来、350年以上にわたり中国伝統医学を牽引してきた最高峰のブランドです。
「炮製雖繁必不敢省人工、品味雖貴必不敢減物力」(加工がどんなに複雑でも人手を省かず、材料がどんなに高価でも品質を落とさない)という家訓は、現在もすべての製品に息づいています。
左帰丸においても、鹿角膠や亀板膠といった高価で扱いが難しい生薬を惜しみなく使用し、確かな品質をお届けしています。

よくあるご質問 - 左帰丸 Q&A ❓

Q1: 「六味地黄丸」と「左帰丸」の違いは何ですか?

A1: 両者とも腎陰を補う薬ですが、アプローチが異なります。「六味地黄丸」は「三補三瀉(3つ補い、3つ排出する)」というバランス型の処方です。一方、「左帰丸」は排出する生薬を抜き、さらに亀板膠や鹿角膠などの動物性生薬を加えた「純粋に補う」処方です。したがって、消耗が激しい方や、より強力な滋養が必要な方には左帰丸が適しています。

Q2: 「左帰丸」と「右帰丸」はどう使い分けますか?

A2: ご自身の症状が「陰虚(潤い不足)」か「陽虚(冷え)」かで見極めます。
左帰丸(陰虚): ほてり、寝汗、口の渇き、舌が赤い、痩せ型の方など。
右帰丸(陽虚): 強い冷え、手足の冷たさ、寒がり、頻尿(色が薄い)、舌が白っぽい方など。
判断が難しい場合は、専門家にご相談ください。

Q3: どのくらいの期間服用すればよいですか?

A3: 漢方薬の効果の現れ方には個人差がありますが、慢性的な不足を補う薬ですので、まずは1ヶ月程度継続して様子を見ることをお勧めします。症状が改善した場合は、体調に合わせて服用を調整してください。

Q4: 食欲がないのですが、服用しても大丈夫ですか?

A4: 左帰丸は滋養分が豊富なため、胃腸に負担をかけることがあります。食欲不振、胃もたれ、下痢気味の時は、まず胃腸の状態を整えることを優先し、服用を控えるか、専門家にご相談いただくことをお勧めします。

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